応用物理学会春季講演会に参加しました 3/15-18,2026

大岡山キャンパスにて開催された第73回応用物理学会春季学術講演会に参加しました。学生6名が口頭発表を行いました。

Hu Zhitao(D2), “Substrate-Dependent Ruthenium Electrodeposition for Interconnect Applications”
徐 榕蔚(M1), “超臨界二酸化炭素を用いた触媒化処理によるAu/Nylon複合繊維の創製”
高畑 寿志(B4), “Ti/Au積層九十九折ばねのばね定数に対するTi/Au膜厚の影響評価”
坂梨 航太(M1), “MEMSデバイス作製のための 電解めっき膜制御に向けたパターン密度の検討”
奥村 雅子(M1), “円形金錘1軸静電容量型MEMS加速度センサの構造とデバイス特性評価”
十朱 悦誠(B4), “Ti 板上の電解金めっき膜の機械特性に対するアニーリング処理の影響”

東京科学大学 総合研究院 曽根・Chang研究室
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